大牟田市の歯科で進行した歯周病も
「アルファ歯科」といって院長は、もともと地元出身です。
各地で経験と実績を積み、またこの地に満を持して戻ってきた逸材。
腕の良いエキスパートとして、地元民から頼りにされています。
歯周病は成人においては、おおよそ8割が罹患しているという衝撃のデータがありもはや国民病です。
歯周病菌によって感染する感染症なので、とてもやっかい。
しかも近年それが全身の健康に影響を及ぼすことが、エビデンス付きでわかってきています。
人生100年時代・超高齢化社会の到来で「健康寿命」の重要性が叫ばれる中、重要なポイントです。
井上博人院長は、その分野のスペシャリストとしても心強い存在であり的確な治療と、その手腕にも定評があります。
院長は知識も技術も一流なので、難症例もあつかっています。
かなり進行してしまった症例でも果敢に立ち向かい、治療している好成績もあり。
なんといっても日々自ら行うセルフメンテナンスが要になるので、しっかりと指導します。
具体的にはおもにブラッシングです。
磨いているつもりでも「磨けている」のとは、また違うためチェックしながら一生モノのケア方法を伝授。
患者たちはそれを自身の血肉に、習慣にします。
血管や肺の病気、心臓疾患などにもつながることがわかってきている歯周病です。
高齢者においては、誤嚥性肺炎のリスクも上がる深刻なもの。
歯石と歯垢は進行させる大きな要因にもなるので、毎日きちんとブラッシングを行うことが肝要です。